アンヴィクタ(フランス)

ストーブの外観の概念を覆す洗練されたデザインは、まさしく芸術の国、フランス。
個性あふれるストーブがアンヴィクタなのです。
ハンター(イギリス)

広葉樹、針葉樹、竹の他、コークスも燃料になる頑丈なストーブです。シンプルな内部構造で、故障も少ない優れものです。
ネスターマーチン(ベルギー)

伝統と現代感覚の融合をコンセプトにネスターマーチンのストーブは進化しています。
ドイツ、ノルウェー、アメリカ等の環境基準をクリアするWOODBOXの特許技術は150年の歴史に裏付けされた技術力の証といえます。
揺らめく炎から、その歴史を感じてください。
ヨツール(ノルウェー)

1853年創業の北欧を代表するストーブがヨツールです。
伝統技術と機能的なデザインが融合し、クラシックスタイルやモダンスタイルの中からあなたにあった1台がきっとみつかるはずです。
バーモントキャスティングス
(アメリカ)

触媒機能付きストーブを広く普及させたのがバーモントキャスティングス。
遊び心を忘れない工夫と、トップローディング機能は広く支持されています。
ストーブクッキングというジャンルの先駆者として盤石の地位を築く一方、どんな部屋のイメージにもしっくり馴染むストーブがバーモントキャスティングスです。
モルソー(デンマーク)

長年の経験と最新の燃焼工学がもたらすクリーン燃焼システム。
触媒を使用しないシンプルな構造で高い燃焼効率を実現するのがモルソーのストーブです。
150年の時を刻んできた歴史のあるストーブをあなたの相棒にいかがですか。
スキャン(デンマーク)

モルソーと北欧のストーブの文化を担っているのがスキャンのストーブです。
どんなインテリアにもマッチする飾り気のないデザインは多くのファンを魅了しています。
ダンパー以外からは空気が侵入しない高機密構造で、クリーンな燃焼を実現するスキャンのストーブはいかがですか。
ダッチウェスト(アメリカ)

触媒式ストーブのパイオニアが今度はまったく新しい燃焼技術「リーンバーン燃焼」を開発しました。
これは自動車などにも採用されている希薄燃焼のことで、触媒を使用しなくとも少ない燃料で高い小燃焼効率を得られるシステムです。
ワム(デンマーク)

常に新しい文化を創出しようとする国、デンマーク。
他分野のデザイナーが集結して手がけたストーブがワムです。
薪ストーブの本体のフォルムだけでなく、踊る炎もまたデザインの対象というこだわりのストーブをご覧ください。









